設定ジェネレータ

以下のオプションを切り替えてカスタムプラグイン設定を構築します。JSON 出力はリアルタイムで更新されます。クリップボードにコピーするかファイルとしてダウンロードし、プロジェクトの rescript.json の隣に保存するか、Settings > Languages & Frameworks > ReScript から適用してください。

注釈

すべての設定が rescript.json のフィールドに直接マッピングされるわけではありません。一部の値(codeLens など)は LSP 初期化オプションを通じて Language Server に送信され、他の値(errorLens など)は IDE ローカルのプラグイン設定として保存されます。JSON 出力は、プラグイン内部の RescriptProjectSettings 構造を反映した統一された形式を使用します。

使い方

  1. 左側のパネルで 設定を切り替え て、各機能を有効または無効にします。

  2. カスタムパス(例: LSP バイナリの場所)については テキストフィールドを編集 します。

  3. 生成された JSON を コピー するか、rescript-plugin-settings.json として ダウンロード します。

  4. 設定を適用する方法は次のいずれかです:

    • File > Settings > Languages & Frameworks > ReScript からインポートする("Import from JSON" を選択 — 予定)

    • または、JSON を参考にしながら設定 UI で各値を手動で設定する

関連情報